証券会社の女性社員は美人が多いのか!?証券マンが本音で語ります。

こんにちは。私は証券会社で営業をしているそらこうと申します。

昔の証券会社は男社会のイメージが強く、女性社員は少ない存在でした。

しかし現在、証券会社で働いている女性は美人が多いと噂されることもよくあります。

今回は実際のところ、証券会社の女性社員は美人が多いのかをお話していきます。

証券会社の女性は美人が多いのか!?

証券会社の職種

証券会社の新卒採用では、男性と女性が半数ずつ採用されるようになってきています。

また、仕事については大きく分けて3つの働き方があります。

リテール営業

個人のお客様を中心に金融商品の提案業務を行う一番人数の多い仕事です。

ホールセール

法人や機関投資家への提案のほか、企業の資金調達をサポートしてIPOやM&Aに携わったり、マーケット状況の分析やトレーディング業務などを行ったりする仕事です。

一般職

事務として営業員のサポートを行ったり総務や財務、システム部門などバックオフィスで働く仕事です。

 

この中でホールセール部門は男性の比率が高く、事務職は女性の割合が高くなっています。

そして女性の容姿については営業職と一般職、どちらの社員も美人または可愛い社員が多いと感じました。

第一印象が良く愛嬌があって、学生時代からモテてきたんだろうなという印象の人が多かったですね。

証券会社は顔採用をしているのか?

証券会社の女性社員は美人が多いと思います。

では証券会社は採用面接の時に顔採用をしているのでしょうか。

結論からいいますと「容姿」も一つの選考材料とされているとは思います。

ただし、これは証券会社に限った話ではなくどこの会社でも多かれ少なかれあるかと思います。

男性であれば爽やかな人がいいですし女性であれば美人の方が採用したいと思うのは当たり前のことでしょう。

美人はお客様からの反応が良い

証券会社の営業ではお客様と担当者が長い付き合いになりやすく、頻繁にお会いしたり週に何度も電話などでお話することになります。

また、中には毎日連絡を取るお得意様もいらっしゃいます。

基本的にお客様は担当者を選ぶことができないため、転勤や退職などで担当者が変更となった場合は担当者が男性から女性に変わることもあります。

証券会社のお客様は男性の割合が高いため、担当者が女性になるんだったら美人の方がいいと思っている方がいてもおかしくはないでしょう。

また、新入社員の主な仕事は新規開拓で、新しいお客様を数多く獲得してこなくてはいけません。

大した金融知識も持っていない新入社員がお客様を獲得するには、いかに人として気に入られるかにつきます。

当然第一印象も重要になってきますので、男性だと熱意がありながらも爽やかで礼儀正しい人、女性だと愛嬌があって可愛かったり美人な人の方が話ができる可能性は高いと思います。

これらのことから美人の方が営業で結果を出せる可能性も高いですから積極的に採用しているのかもしれません。

証券会社の女性はモテる?

証券会社で働く女性は気が強い性格の人も多いですが、恋愛にも積極的な人が多い印象です。

新入社員研修の期間中から男女の噂もありましたし、飲み会では恋愛の話もよくしています。

また、証券会社では社内恋愛も多く、社内結婚をしている方も大勢いらっしゃいます。

社内外を問わず20代で結婚して退職する女性社員はとても多いですので、証券会社の女性は比較的モテるといっていいと思います。

ただし、証券会社で働いているからモテるというのではなく、もともとモテる女性が証券会社で多く働いているのでしょう。